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季節は冬。こたつや温かいココアが恋しくなる。

こんちゃーです!

最近寒いですね…。いるかわかりませんが読者様は風邪をこじらせたりしていませんか?
私は風邪を引いてしまい、一週間ぐらい引津っております(´・ω・`)
まあ仕方ないですね、いまは治りかけなので明後日程度には治っているかと思います。

さて、学校に行くのも億劫になり始めているのは密かなことですが、
アラドにてうちのバーサーカー君がとうとう…!?
ScreenShot2013_1110_050937861.jpg

ヘルベンダーからブラッドイーブルに二次覚醒することができました!
友人と通話してアヘりながら黒竜大会に潜っておりましたw
9回も通うとか長いし、敵は強いしでだるいなあと思っておりましたが
深夜テンション+アヘりで通っていたら割とすぐに終わってましたw

やっとですがこれからレッドロゼやリブンがあるのでまだレベル上げを怠けることはできなさそうです…;

でも旧悲鳴にてボスにブラッドブームを試しに使ってみたところ1.4mという驚異的な火力がでてしまったのでレベル上げするしかないです!
ヘルに潜ってエレノアはカリベラを狙わなければならないので。お金も飛ぶだろうし時間はかかるだろうしで結構行き詰まりそうです(´・ω・`)

ですが、別にガチ勢ってわけでもないのでゆっくりぬめっと行こうと思います。

そしてエレノアめぐりにゲントに潜っていたら…?
ScreenShot2013_1110_065806607.jpg

なんとダクシャを拾うことが出来ました!
転送装置が来たらバトメガチ勢でもやろうかと思っております。
でもいまってダクシャをラス武器にできるのでしょうか・・・
やるならチェ型ですので精錬は必須ですな・・・

っていうか大会改変が行われて以来、ただでさえマゾゲーだった大会がさらにきつくなったような気がしますw

bskでもバトメでもランでも通わなければならないと思うのでさきが思いやられます…;

今回の更新はこれにて!
ばいばい( ^ω^)ノ
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[ 2013/11/11 18:47 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

アラドのうちの子SS その1

こんちゃーですー。


日記のネタがなくなったり私の気分でアラドでのうちの子たちでちょっとしたお話やらなんやらを書こうというコーナーです。

うちの子詳細

楓(狂虎帝)
吸血のここち(ヘルベンダー)
みるくてぃ(ブラスター)
息子の本気(ホーリーオーダー)
れもんてぃ(デスブリンガー)
えっくれあ(シルバームーン)
くらっしゃ(ウォーロック)
緋炎(メカニック♂)
なの(ノーブレス)
痛々しいものですので、そういうのが嫌いな方々は閲覧注意でございます。
自分のことは 俺 と書かせていただきます。猫砂というインファがいますので・・・。
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~ヘンドンマイアのとある住居~

コケコッコー
朝なんて、なくなればいい。毎回思う。
だが、そうともいってられないので毎回同じ愚痴を吐きながらベットから出ている
猫砂「朝は苦手だぁ…。色々つらくて仕方ねえ…。」
そうすると俺を見上げつつ、エプロンをつけた女の子が立っていた

なの「おはよう、主。朝ごはんはできてるぞ」
とても長い銀髪の女性が俺にそういった。
こいつは なの。とある一件からうちに住むようになったソードマスター。
クールな感じで少し近寄りがたいが家事は完璧で意外と世話焼きだったりする。
腕にはかなり自信があるそうで、自慢の武器たちを手に戦ってくれている。

なぜ戦ってくれている、かというとこのアラド界はなにかと物騒なことが多い。
そういうわけで親友の楓と一緒に立ち上げたのがこのギルド。
名前とかは特にないが、俺は戦えないので専属の人を雇ったりして一緒に住んでいる
いまでは多くの人達がここに住み、任務にあたってくれている。
基本的にはモンスター退治。
だがいまでは何でも屋になっているかもしれない。いろいろな依頼が来るからである
所謂よろず屋、という奴だ

猫砂「お、ありがとう。顔洗ってくるわ。」
眠気を覚ますため、洗面所で顔を洗おうとしたら風呂場からひとりの男が出てきた

楓「なんや、起きたんか。おはようさん、今日も良い朝やなー」
体中傷だらけで、上半身に大きな刺繍をつけている格闘家がバスタオルを持ちながら喋ってきた
こいつは親友の楓。
昔カザン症候群に侵された鬼に家族を殺され、未熟だった自分がいけなかったと自分を責め、自分の命を削ってまで誰かを守る力をほしいと言い、男では珍しいネンマスターの道を歩んだ奴だ。
今では念の道を極め、とうとう狂虎帝にまでなってしまった化物レベル。

猫砂「ああ、おはよう。朝から修行でもしてたのか?」
楓「朝の稽古は毎日やるもんやからなぁ。お前さんも付き合ったらどや?」
性が出るやつだこった…。
猫砂「俺は頭脳派だからいいの、そういうのは。先に飯食ってるからな。」
そう言い残し、なのが作った朝ごはんを一番乗りでいただこうとしたら先客がいた。



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今回はここまで。

かなり中途半端になりましたが、次までにはもうちょっと考えておきます。

ではー。
[ 2013/11/04 20:12 ] アラドSS | TB(0) | CM(0)